10月17日の情報が詳しい!10月17日といえば?
靖国違憲訴訟について
違憲訴訟を踏まえて?)3) 原告側は傍論の違憲判断を評価し、こちらも上告しなかった 4) 結果として、今回の傍論の違憲判断は高裁レベルの初の違憲判断として確定したと、このように理解しています。とうことは、高裁レベルで違憲
靖国神社参拝はなぜ批判されているのですか?
はじめまして。今度高校で靖国神社参拝についてディベートを行うのですが、私は賛成の立場をとらなくてはならないのです。なぜそこまで靖国神社参拝が批判されるのかよくわからないし賛成しなければならないのに賛成にいたる根拠(理由)があり
憲法違反の請求権者は?
先日、小泉首相の靖国参拝について、違憲としながらも原告に慰謝料を受け取る適格性がないとして請求を棄却した高裁判決が出てましたが、違憲行為があったにもかかわらず、何の制裁も課されないとなると、法律違反をする
靖國NOで、伊勢はOK…???、教えてください。
毎年新年に伊勢神宮に参拝しておられるのはご存知かと思いますが、この行為は憲法違反(政教分離に反する)として何故に訴訟提起しないのですか。伊勢は合憲で、靖國は違憲となる根拠とは何なのですか。理解できませ
信教の自由の説明・・・
こんばんは。信教の自由と政教分離との関係についてという課題があるのですが、なかなかうまくまとめられません。→信教の自由とは、宗教的信仰の自由・宗教的行為の自由・宗教的結社の自由である。そして政教分離は、政治と宗教を分離し、互いに干渉する
靖国神社参拝について
靖国神社参拝について靖国神社は、戦前の国家神道の中心的存在であり、天皇のために忠義を尽くして戦死した人々を「英霊」として合祀し、国民が侵略戦争によって戦死することを美化・正当化するという軍国主義の精神的支柱としての役割を果たした。戦後も、こうした立場から「A 級戦犯」を合祀するとともに、アジアで2000万人を超える人々を殺し、日本にも300万人の死者を生じさせた侵略戦争を一貫して美化し、「正しい戦争」だったと宣伝するセンターとして行動している。 国政の最高責任者である首相の参拝は、靖国神社の歴史観や政治的立場を日本政府として公認することにほかならない。平和を求める国民やアジアの人々に敵対するものであり、かつ、侵略戦争を反省し否定することによって成り立ってきた戦後の国際秩序に正面から反する行為である。国内のみならず、中国や韓国などアジアの国々で厳しい抗議や怒りの声があがっているのは当然である。 また、首相による靖国神社参拝は、日本国憲法の定める「政教分離の原則」に違反するものである。憲法は、国家と神道の結びつきを断ち切るために、20条3項で「国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教活動もしてはならない」と規定している。靖国神社は宗教団体であり、参拝は宗教行為そのものである。国の機関である首相が靖国神社に参拝することが憲法20条3項違反であることは誰の目にも明らかである。内閣総理大臣として負担している憲法尊重擁護義務(99条)にも正面から背を向けるものである。各地における靖国参拝違憲訴訟においても、首相の参拝を合憲としたものはひとつもなく、違憲判断が2度にわたってなされているが、この司法判断をも真っ向から無視するものである。 という意見を発見しました。靖国神社参拝は日本の伝統文化であるという意見を持っているのですが、政治に熱心な方にご意見や感想などをお願いします。

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公人の靖国参拝は違憲だなどと左翼が主張していますが、彼らはただの無知なのでし....
公人の靖国参拝は違憲だなどと左翼が主張していますが、彼らはただの無知なのでしょうか?靖国を国が壊そうとすることこそが、憲法に反することを分かってないのでしょうか?違憲判決なんて出ていないのです。福岡地裁においては、傍論と言って判決文を読み上げ、裁判が終わった後に裁判官が自分の意見を言っただけです。ただの感想であり何の根拠もありません。あの裁判は、首相の靖国参拝に対する慰謝料請求というとんでも裁判なのです。違憲かどうかを審議する場ではないのです。そもそも裁判を起こした左翼団体も勝訴出来るなどとは思っておらず、どこかの裁判官なら自分たちに有利なことを言ってくれないかと、あたりかまわず裁判を起こしていったのです。そして福岡は大当たりだったわけです。また、この裁判官は首相が全ての神社に参拝することを禁止しているのであって、靖国に限定しているわけではないのです。靖国参拝に対する訴訟なのにもう意味が分かりません。無知な左翼が大勢いますが、政教分離には限定分離と完全分離があります。限定分離とは国が宗教を布教してはいけないとするもので、完全分離は全ての宗教行為を禁止するものです。全ての宗教行為を禁止する、完全分離をとっている国はほとんどありません。アメリカの大統領就任式では聖書に手をかざして宣言をします。これは宗教行為ですが限定分離にあたり、日本の政教分離も限定分離だと最高裁判決で出ています。つまり、公人の公式参拝は限定分離なので、政教分離に違反しているという主張は全く的外れなのです。靖国に代わる施設を建設すればいいと発言する無知な人々がいますが、外国の要人や、日本の政治家、公人、天皇陛下を新興宗教のような施設に参拝させ、国を上げて靖国を蹴落とすようなことこそが政教分離に違反しているのです。また、靖国神社がA級戦犯の分祀はしないと言っている以上出来ません。国が圧力をかけて一つの宗教を壊すことこそが憲法違反なのです。

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靖国裁判において、複数のメディアにはっきりと「憲法違反の判決を下した。」と書....
靖国裁判において、複数のメディアにはっきりと「憲法違反の判決を下した。」と書かれているのにかかわらず、「憲法違反判決ではない。憲法違反の判断です」という方がいますが、これはどういうことでしょうか?メディアは絶対ではありませんが、メディアが間違っていたり、不適切な表現であったのなら、「でてもいない違憲判決がでたという人がいることができない」とまではならないでしょうし、これはいったいどう解釈すればよいのでしょうか?しかも、そもそも判決=裁判所がくだす最終判断ですよね?裁判所の判決ノットイコール判断などということがあるのですか?

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靖国参拝の違憲訴訟はじめ、いくつかの上告審で最高裁が、自らの判断を避けたり、....
靖国参拝の違憲訴訟はじめ、いくつかの上告審で最高裁が、自らの判断を避けたり、高裁に差し戻すなどのケースがありました。当然、差し戻しはありうることですが、ただでさえ時間がかかりすぎる、迅速な裁判をやろう…と言う時代に、何故あえて判断を避けたりするのでしょうか。高い報酬をもらっていながら、全くの職務怠慢ではありませんか。国民審査の制度は絵に描いた餅でしかないのでしょうか。判事さんたちの反省を促すことはいけないことなのでしょうか。

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大昔の話ですみません。福岡地裁での靖国神社参拝違憲訴訟についてです。原告の訴....
大昔の話ですみません。福岡地裁での靖国神社参拝違憲訴訟についてです。原告の訴えでは、小泉さんの参拝は憲法の定める・政教分離規定・信教の自由・宗教的人格権・憲法前文及び同九条に基礎を置く平和的生存権に違反して違憲であり、この参拝によってウリたちは精神的損害を被ったとして一人当たり十万円もの慰謝料を請求していました。どうして福岡地裁は靖国神社参拝を違憲と判断したのに、原告らの賠償請求を棄却したんですか?私のシロウト考えでは、原告が「参拝は違憲にだ!」と訴え、それを裁判所も「違憲」と判断したんだから、請求を棄却するのはオカシイと思うのです。違憲じゃないから棄却する、というのならわかりやすいんですけど。。

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